冷え性の私を救ってくれたお風呂と漢方薬

私は家族の中で1番のお風呂好きで休みの日になると、「今日は何回お風呂に入った?」と聞かれるくらいです。

休みの日になると少なくとも2回は入り、多い時で5回入っていました。

お風呂の空間が好きというのもありますが、1番の理由がは身体が冷えて、自分では温められないからです。

身長155センチに対して体重が70キロもある為、身体にはたくさんの脂肪が付いてしまっている状況です。

脂肪が冷えるとなかなか温まりにくくなり、その為にお風呂で温まっていました。

冬になると困るのが手足の冷えです。

お風呂で温まってもすぐに末端は冷えて、寝る前には身体全体が冷えてしまっていることが多いです。

子供と一緒にお風呂に入る時に着替えを手伝う時には「手冷たい!触らないで!」と怒られる事もしばしば・・・。

自分で着替えてくれれば問題のないのですが、子供はそうもいかない。

手が冷たい事によって、いちいち温めてから着替えを手伝うという無駄な手間を増やしてしまいました。

まずは運動をして代謝を上げて体温を上げる事が大切になるのは自分でもわかっていますが、なかなか実現できないのも事実です。

冷え性で困っているのは自身ではなく、子供が被害を受けているので急ぐことはないかと思っています。笑

そんな私の冷え性を救ってくれたものが最近見つかりました。

それは高麗人参冷え性という漢方薬です。

お風呂に入ってこの漢方薬を飲むと手足がとても暖かくなり夜寝る時もポカポカ暖まって快適なんです。

お風呂に入ってこの漢方薬を飲むということが私の今の大切な日課の一つになっています。

 

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